ツボなダンスナンバーアンケート「この曲で踊るトッツーが大好き!」
に投票された曲について、オバズ目線で好き勝手に熱く語ってます。
ただし、全曲は網羅していませんのであしからず・・・。(順不同)


   


『欲望のレイン』   ... KinKi Kids


▲ベティ

とつがKinKi曲を歌うのを見るのが大好きな私が、初めてこの歌を聞いたのは2004年9月の少クラ。
ツヨさんの影響たっぷりのフリつきで、鼻にかかった甘い声で始まる「う〜ん、ぶろ〜くんまいは〜」でまずハートをわしづかみにされ、「ほかに男がいるさ〜」の指ヒラヒラに引き寄せられ、「ひとつ殴った〜」のげんこつぐーとウインクに殺られ、最後に両手で「ば〜ん!」ってハートを撃ち抜かれ、完全に呼吸を奪われた。撃ったあとの指鉄砲が小刻みに震えてるのにきゅんきゅんしたな〜。残念だったのは、衣装が至上最高にダサかったこと。あれはないよ・・・
No.[35]

△ふむそれそれ! とつってやっぱり歌うまいな〜としみじみ思った。泣きの入った甘い声にとろけたよ。ダンス的には特に書くことがないかな。床屋さんのクルクル回る看板みたいな衣装には参った。
 ..No.[37]

△マシュそう、その通り!!
甘い声に殺られて、殴られて、撃たれて又死んだ。んで、ダサダサ衣装に怒った。
 ..No.[46]



『情熱』   ... Kinki Kids


▲マシュ

ニコニコ笑顔のシャカリキボーイが、とつの代名詞だった頃ですが、真顔で踊る♪情報〜のとつに、イイ男へ成長して行くであろう予感がビビビッ。
2002年の6月SHOCK、その後のキンキコンと振りに変化はありましたが、サビの♪ウォ〜、ウォ〜からのダンスは変わらず、流れるようにしなやかなんだけど、タメもキレもあってホント大好き。
大口開けて、一生懸命歌っていた14歳のとつが忘れられない。
2003年1月に発売になった「SHOCK」に収録されていますが、とつは壁の穴に居りますf^_^;
No.[32]

△ふむ・01年5月Mステ
大きいお兄ちゃんらにまじってがんばって踊ってるんだけど、小学生みたいに見えるし立ち位置も端っこだから注目ぜんぜん浴びてなかったはず。でもよ〜く見ると、そのお兄ちゃんらよりずっとキレよくかっこよく踊ってるのよね。このとつを見て堕ちた人がいれば、ぜひご連絡下さい(笑)。「すんごい目ききで賞」を進呈したいです。
・03年12月キンキコン(Gコン)大阪ドーム
振りがそれまでと全く違う、疾走感あるものに変わっていた。炎の演出の中、射るような眼差しで登場。黒い衣装着たとつの前髪が翻る翻る。あまりに男っぽくて、くらっ〜と倒れそうになった。
 ..No.[33]

△ベティ01年5月のポップジャムも、まだまだ足の短いチビちゃんなのに、ジャケットプレイでめっちゃカッコつけて、前方まっすぐ見据えながら踊る姿に、ほんのり“男”を感じたよ(笑)。
その後のKinKiバックでも何度も見かけたけど、最強だったのは、ふむさんも言ってる03年末のKinKi冬コン!
今までとまったく違う、ノリの良いコン仕様のアレンジと群舞に変わり、KinKiを中心に踊ったり、Jr.全員が横一列に並んだりで、圧倒される迫力があった。今でも全身黒のとつが妖しい色香を漂わせて踊る姿を思い出すと、さぶいぼがたつわ。
 ..No.[34]

△マシュう〜ん、2003年末のキンキコン、前日キャンセルの悪夢がよみがえる〜(><)。
大人になったとつで、是非見せて頂きたい一曲です。
 ..No.[47]



『バランス』   ... 滝沢秀明


▲マシュ

2004年1月のDREAM BOY滝沢編で初見となった曲。
白タンク、細身のストライプパンツという、シンプルだけど体の線がバッチリ拝める衣装で登場。最初の振りから、肘がぐっと上がっていて、全身に神経が張り巡らされている感じ。
♪激情だけで抱きしめていいかい〜から続く振りが、ツボ、ツボ、ツボ〜〜〜。
舞い落ちるような手のヒラヒラ、後を向き、腰をねじり右腕を振る時の肩、腰のラインがセクシィでイイの。
2006年春の滝沢演舞場でのラメ入り黒スーツ姿のとつも素敵だったなぁ。
頭を激しく動かす度に、サラサラのストレートヘアーが色白の顔にかかって、それはそれは美しかったです。
ただ、残念なのは、途中に脱いだ上着を袖に持って行くから、大好きな後ろ向き腕振りダンスが見れなかった事。

※2004年8月発売「DREAM BOY」DVDに収録
No.[31]

△ふむ05年4月5月のDREAM BOY(in大阪)
ここでは♪バランスはA.B.C.の曲となっていた。
とつソロもありで嬉しかったんだけど、またまた衣装が…。床屋さんクルクルよりはマシだけど、この曲は普通のTシャツじゃいやなんです(ToT)。マシュさんの書いてるのでなきゃヤダ〜っ。
このあとすぐ…7月の少クラでも歌ってるね。
 ..No.[38]

△ベティそうそう、04年1月の帝劇の「DREAM BOY」で初めて観たとき、その“鎖骨バンザイ!”な白タンクと、ケツのラインもあらわな細身のストライブパンツ姿にやられ、しかも顔がものっそい色気に満ち溢れていて(そんな目で私が見てただけかも)、舞台で一番印象に残った曲!まだ観ていなかったマシュさんとふむさんにメールで、このとつだけでも観る価値があるようなことを語った記憶があるわ。
「激情だけで〜抱きしめていいかい〜」で、手足を糸で吊られているように上に動かすのがツボ!
大阪公演は横縞Tシャツにジーンズで、色気がなかったよね〜。でも、帝劇の白タンクは、日が経つにつれて首んとこがよれよれになってきてた。あれじゃ色気も半減だったよ(苦笑)。
その後、06年3〜4月の滝沢演舞城では、黄色シャツに黒スーツで踊り、途中黄色シャツに黒ネクタイで踊ってたのは良かった。この衣装も好き!
 ..No.[39]



『STAR SEEKER』   ... A.B.C.


▲ベティ

2006年12月11日のザ少年倶楽部公開録画時で初披露された、A.B.C.のオリジナル曲第4弾。
アクロバティックなフリが満載で、オリ曲の中でも一番激しいダンスと4人に言わしめた曲。ぶっちぎりの1位にふさわしく、とにかく「カッコイイ!」のひと言。
最初は4人で歌うパターンだったけど、07年のあけおめコンでソロバージョンを取り入れ、大喝采を浴び、その後少クラでも(ちょっとだけ短縮の)コンバージョンを披露してくれた。
ソロはそれぞれの見せ場が素晴らしく、とつは得意な4回転ターンで男前に登場し、「いま〜、いま〜、それだけ〜」とせつない表情たっぷりで歌う。
あけおめコンでは、黒のバンダナでバ〜ンッ!てシャツの胸をはだけて登場。きゃーきゃー!!
その後の先輩コンでのJr.コーナーでは、必ず歌うようになる。
No.[29]


『抱いてセニョリータ』   ... 山下智久


▲マシュ

2006年5月発売の山P初のシングル曲。
Mステから続く、TV出演ラッシュで、ハートを打ち抜かれた女性が続出。「セニョ堕ち」なる新語が出来、その年の流行語大賞に決定か!?と思う程、沢山のとつファンが誕生しました。
端っこポジ返上して、最高のビジュアルで、力強く踊るとつにメロメロでした。
No.[23]

△ベティ「胸をそらして腰を振ると顔をそむける」法則を確信した一曲(笑)。
パンパンッ!って頭上で叩くとつの手がきれいだったな〜。
エロエロなとつに私はメロメロでした。
 ..No.[24]



   




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Osusume Ver0.64 - Tacky's Room