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ラジオ「滝沢電波城」(新橋演舞場楽屋より)
オティ殺人事件スペシャル・後編

ニッポン放送OA:2008/4/26


タッキー→滝、スタッフ(某ベックス)→ス、オティ→オ、トッツー→戸、河合くん→河、
藤ヶ谷くん→藤、北山くん→北、福田くん→福、松崎くん→松、山亮→山、ジュニアのみんな→Jr.

滝:こんばんは、滝沢電波城、滝沢秀明で〜す。さぁ、と言う訳で、今週もですね、先週に引き続き、え〜新橋演舞場の楽屋からお送りしていきたいと思います。先週は、え〜オティがなんと、押入れからね、こう倒れてきて〜。もうすでに息がなかったと言う事でね。あの〜、オティ殺人事件ということでね、今大変な事になっておりますが・・・。え、まだね、あの〜犯人が見つかってないと言う事なんで、今日こそはね、もう見つけようと言う事で、僕もね、頑張って行きたいと思いますが。え〜今日は特にあの〜、Jr.のね、みんなにも更にね、え〜聞き込みを、え〜ちゃんとしてですね、絶対に犯人を見つけたいと思います。さぁ、今日もね、え〜新橋演舞場で滝沢演舞城を、公演やりましたがね、あの〜、今日もね、え〜もうすでに疲れてますが。え〜頑張ってお送りしていきたいと、思いま〜す。
さぁ、と言う訳で、自分自身も元気になるために、この曲を聴いてください。滝沢秀明で、「words of love」。


滝:さぁ、今週も滝沢演舞城のですね、楽屋からJr.に聞き込みをしていきたいと思います。さあ、ちょっとね、まだね、先週あの、犯人が見つからなかったんだけども、今日こそは見つけようと、みんなの力も大事だからね、うん。じゃ、ちょっと君からちょっと聞き込みを。
戸:はいっ!(元気な返事)
滝:じゃ、お名前とお年は・・・
戸:ど〜も〜、A.B.C.の戸塚祥太です。20歳(はたち)です。あっ、20歳じゃないです、21歳です。
Jr.:(爆笑・特に河合くんのきゃはは笑いが派手・笑)
滝:なんで微妙にウソついたんだ?いま〜。
Jr.:サバよんだ〜(笑)。
滝:なんでサバ読んだ?
戸:すいませ〜ん、ちょっと・・・ついつい・・・すいません・・・
滝:アイドル怖いな〜。
Jr.:ついついって・・・(笑)。
滝:ね、トッツーってさ、トッツーとあんまりゆっくり話すことない、今までそんなになかったじゃない?
戸:ないです。
滝:意外と・・・仕事してても・・・
戸:はい。
滝:得意ワザってなんなの?
戸:トクイ、ワザですか〜!?
滝:得意な事!トッツーの得意なこと知りたいな〜と思って。
戸:はい・・・それは、やっぱりこう、人と目を合わせることですね。
Jr.:(笑)
滝:人と目を合わせる・・・と言いますのは?
戸:目が合ってると恥ずかしくて反らしちゃう・・・
滝:あ〜、なるほどね。
戸:そういうときでも、人と目を合わせて「おはようございます!」って感じで。
滝:ほぉ〜、じゃたとえば好きな人ができました・・・
戸:はい。
滝:好きな人が目の前にいます・・・
戸:はい。
滝:そういう時はどうするの?
戸:そんときは、そのワザは効果発揮しないんですよ〜。
河:きゃはは!(笑)
滝:なんでだよ〜、いいじゃん!
戸:そうですね、でも・・・
滝:あっ、女性はダメなの?
戸:いや〜そうですね、ちょっと難しいかもしんないですけども・・・でも、21歳なんで、そこはガツン!といきますよ。
滝:大人だもんな〜。
戸:はい。
滝:なるほどな〜。
戸:ちゃんと目と目を合わしていきますよ。
滝:おけ〜!
戸:はい。
滝:ちなみにさ、にらめっことか強い?
戸:にらめっこはも〜、大得意ですよ!
滝:大得意?こいつだったらオレ勝てるかもしれないって人いる?
戸:こん中は・・・まあ・・・どうですね〜、そうですね〜、みんな結構・・・にらめっこレベルはそうですね、そんな高そうなやつはいなさそうなんですけど、やっぱりそん中でも、やっぱりレベル高いのは、M.A.D.の松崎じゃないですかね。
滝:なるほど〜。
Jr.:(笑)
滝:じゃ、ちょっと呼ぼうか。
戸:はい。

滝:じゃあ、あのこれラジオだから。
戸:はい。
滝:ね?聴いてる皆さんは、にらめっこやっても・・・
Jr.:(笑)
滝:分からないから・・・
戸:そうですね・・・
滝:だから、逆に言葉でね。
戸:はい。
滝:言葉でね、しゃべりあって笑わせる。
Jr.:お〜新しい・・・それ、面白いっすね〜。ハードル高いですね〜。面白いですね〜。
滝:しゃべりっこ?でちょっとやってみようよ。聴いている皆さんにもね、分かるように。
戸:これはもう、ニュージャンル開拓ですね。
河:きゃはは!(笑)
滝:だから二人で目をね、目を見詰め合って、しゃべりっこ、1度やってみようか〜。いくぞー?笑ったら負けよ?
戸:こいっ!松崎〜。
滝:レディ〜・・・
松:こい、戸塚!
滝:レディ〜ゴッ!
松:最近どうよ?
河:きゃはは!(笑)
戸:最近はねぇ、結構紅茶が好きかな?
松:レモンとかいろいろあるじゃん。ミルクティーとかさ。
戸:まぁ、今この気分ではやっぱミルクかな?
松:オレはね〜レモンなんだ。
戸:レモン?(この時点ですでに笑ってるトッツー)
松:ビタミンCはやっぱとらないとダメじゃん。
戸:そうだよね・・・
松:だからね、紅茶としてもね、やっぱりね、ビタミンCは大事なんだよね。
戸:・・・・・・・・(ぐふって笑った?声を殺して笑ってる?)
松:どうしたの?ちゃんとしゃべってこうよ、早く早く、回ってんだから。(常にマシンガントークの松崎くん)
Jr.(笑)
戸:ちょっと待ってくれよ、ゲル・・・あっごめん、ついついゲルって呼んでしまった。いつものクセで・・・
松:どうした?そうだ、オレの名前はGEL(ジーイーエル)だ。

滝:終了〜!トッツーの負け〜!今トッツー笑ってましたね〜。
戸:はい、すいません・・・
滝:ね〜、松崎の勝利と・・・・
戸:あ〜これ映像で伝わらないから、ホント申し訳ないくらいなんですけども。
滝:ホントだよねこれ、もったいないよね〜。
戸:すいません、彼、強敵でした!
滝:ね〜強かったね〜。ちなみにさ、トッツーは・・・
戸:はい。
滝:オティの犯人知ってる?あっ、って言うか、笑っちゃったってことは〜、トッツーオティ殺したの?
戸:いや・・・殺してないっす。
滝:殺してない?
戸:はい。
滝:ホントに〜?
戸:殺してないっす。
滝:笑っちゃったからさ、言ってる事とやってることが違うからさ〜、ちょっと、怪しいなと思って・・・
戸:いや〜殺して・・・ないです・・・
滝:殺してないか・・・
戸:はい。
滝:ちなみに松崎は?なんか洋服も結構さぁ、黒の革でさぁ。
Jr.:危ないです。
滝:マスクもしてて、いま頭もボサボサで〜、ちょっとなんか、犯人っぽいんだけど、さっきからね。
松:言っていいんですか?
滝:いきなりこうしゃしゃり出てきて、すげーしゃべって、なんか慣れてる感じだよね。
Jr.:そうですね。
滝:うん・・・殺した?
松:(めっちゃ低い声で)殺しました・・・
Jr.:殺した〜(爆笑)。
滝:おい!松崎!松崎、あのね松崎(めっちゃうろたえる滝)、ここはね、殺してないって言わないと番組終わっちゃうから・・・
Jr.:(爆笑)
滝:もう1回聞くよ?おい、松崎、お前オティ殺した?
松:・・・殺してないです。
滝:あ〜ははは(ホッとした様子)、殺してない・・・あ〜良かった良かった、あ〜安心したわ。なんか、ね・・・そうか、松崎じゃないのか〜。まだいないね〜。
河:いないっすね〜。
滝:うん。

ス:あ〜聞き込み中スイマセン殿、ちょっちょっとこちらへ、ちょっと、殿。
滝:な、なによ、なに?大事な時なんだから〜。
ス:ちょっとこちらへ、ちょっと、ちょっとちょっと。
滝:だれ?キミ・・・
ス:失礼しました、せっしゃ、某ベックスの者にございます。ご覧ください、このCDジャケットに赤いシミが・・・
滝:あれ?ホントだ!あれ?なにこれ・・・・
ス:コレが凶器になったかと思われます。
滝:やばいね、これ。
ス:ぜひ聴いてみましょう。
滝:お〜何?これ中身・・・
ス:では聴いてください!V6で、「蝶」!
滝:またかよ〜!


ス:どうですか?殿〜。
滝:え?な何が・・・。
ス:このね、V6の「蝶」って言うのは、あの、虫の蝶なんですよ。
滝:虫の蝶?あの綺麗な蝶?
ス:虫っていうんですか?あれは・・・
滝:なんだろね、アゲハチョウとか、モンシロチョウとか?
ス:そうそうそうそう・・・そっちの蝶ってことですよね。そっちの蝶で、実はあの、新曲なんです。
滝:でもあのね、タッキー&翼の曲流すんじゃないの?いつも。某ベックスが来ると必ずV6なんだよね。いいけど!いいけど!先輩だから・・・
ス:すいませ〜ん。
滝:だから・・・え?で?あなた誰?
ス:せっしゃ、某ベックスの者にございます。
滝:ありがとうございました〜(笑)。


滝:さぁ、と言う訳で、先週今週と、え〜滝沢演舞城の楽屋から、あのお送りしましたが・・・え〜、と言う訳でね、あの〜今日はみんな、Jr.のみんなが勢ぞろいしてくれたと。
Jr.:はい。
滝:どうも、ありがとう〜。
Jr.:ありがとうございました〜。
滝:ありがとう。まっ、今日はちょっとこういう機会なんで、せっかくなんで、ちょっと僕からね、みんなにこう質問をしたいと・・・それぞれのね、気持ちを聞きたいんで、目をつむって下を向いて、誰も見ないで、目をちゃんとつぶって・・・ね?じゃ、質問するよ!
Jr.:はい!

滝:滝沢演舞城、実は今日の公演で、ミスをした人、手を挙げなさい・・・あ、福ちゃんミスしたんだ。
Jr.:これ言うんですか?(笑)
滝:なにミスしたの?
福:え〜!?ミス・・・ミス、ミスと言うか、あの、滝沢君がフライングするじゃないですか。それのキャッチングを少し・・・
滝:あ、俺が飛んだのを、こう、受けるときにね?
福:そうです。ちょっと上手くいかなくって・・・
滝:ほう、なるほどね。あぁ・・・
福:すいませんでした。
滝:反省してると・・・
福:はい、反省してます。
滝:気をつけろよ、お前〜。
福:オレ、正直者です。
Jr.:(笑)

滝:はい、次いくよ〜。え〜、ちょっと前に発売された、タキツバベストを買ったという人、手を挙げて・・・お〜みんな買ってんだ〜。お前ら、覚えとけよー!
Jr.;(笑)
滝:はい、次。え〜滝沢秀明よりも、Hey!Say!JUNPの方が好きだ!手を挙げて・・・え〜はい、ケワイフミトルと、ティッテゥですね(笑)。あ、はいはい、そういうことですね・・・

滝:さぁ最後。滝沢秀明のモノマネが出来る!手を挙げて・・・。(笑いながら)なるほど、分かりました!じゃ、最後にモノマネやってもらおうかな〜。せっかくなんでね、河合くんとトッツーと松崎、手挙げましたね?
河:(松崎に)手挙げたんだ?(笑)
滝:じゃ、河合くんからやってもらおうか。
河:いいですか?
滝:いいよ。ラジオだからね?
河:ラジオなんすよね。伝わりきるかわかんないですけど・・・あの、カミラタマラなんですけど・・・歌いだしなんですけど・・・これ、ホントは身体を使ってやるんですけど、ちょっと音声だけでどれだくらい伝わるかって言うのを、ちょっとちょっとやりたいので。あ、あ、うん、うん(喉の調子整える)。よしっ、行きます!あの歌いだしです、カミラタマラの・・・カミラ〜タマラ〜♪

滝:・・・トッツー行こうか。
Jr.:(笑)
戸:ボクもちょっと〜、あんまり自信作ではないかもしれないんですけど・・・ちょっチャレンジ・・・チャレンジしたいと・・・
滝:うん、大事大事、そういうの。
戸:これ・・・そうですね・・・滝沢くんが14歳くらいの時の・・・
滝:(笑いながら)誰にしゃべってんだ〜?お前。
Jr.:(笑)
滝:あのね、今あなたがしゃべりかけてる人は、スタッフ〜!(笑)
戸:すいません。
滝:え〜、スタッフ!
戸:はい。滝沢くんが、子供の頃のジャニーズジュニア入ったばっかの頃の滝沢くんを・・・
滝:あ〜入りたてのね、はいはいはい。
戸:「そうですね、あの〜僕は光一くんに、KinKi Kidsの光一くんに憧れて〜。そうですね、やってみようかな〜っていう感じで・・・いや、バレンタインチョコ、もらえないんっすよ。モテないんっすもん。うちの学校ダメなんっすよ。」
Jr.:(笑)
滝:コアじゃない?それ。でもね、合ってる!情報は全部。すげーよ!うちの学校ダメだったもん。
戸:そうですよね?
滝:う〜ん、すごいね〜。
戸:よっしゃ〜。
滝:すげー!今のはある意味、モノマネのすごさじゃなくって、情報のすごさだね。
戸:これでもう昔の情報がね、届けられたと言う事で。
滝:すごいね〜。

滝:さあ、そして、最後に、じゃあさっきね、トッツーににらめっこで・・・しゃべりっこで勝った松崎。
松:はい。えーM.A.D.松崎祐介です。え〜今回この演舞城にて、え〜取得しました、滝沢くんのモノマネ。これ、あの、初公開です。
滝:今回で流出だからね。
松:いきます!え〜、エンディングでマイクを持ってしゃべる滝沢くん。「本日は、滝沢演舞城にご来場いただきまして、まことにありがとうございます。」
滝:今、一礼しました。(笑)
松:「え〜、こうしてまた、え〜この新橋演舞場というすばらしい舞台で、こうして3年目を迎えることが出来るのも 、え〜皆さまのお陰です。ありがとうございます。」
滝:一礼しました。
Jr.:(笑)
滝:お前、ラジオなんだから・・・(笑)
松:「え〜、今回はですね、え〜こうして危険な事も多いですけど、すばらしいカンパニーのメンバーとM.A.D.、A.B.C.、Kis-My-FtU、え〜それから仲間で・・・」
隊:(笑)お前、オチねーだろ!
松:あります!全然ありますよ!
滝:なんだよ。
松:ある!ある!あります!
滝:ある?あるんだ、ごめんね。
松:すいません。義経は、あの〜、ホントはカツラだって伝えたいってことなんですけど・・・え〜・・・
滝:今のオチ!?
Jr.;お〜い!(爆笑)
滝:全然わかんないんだけど!
松:いや、オチ・・・僕苦手なんです。
滝:(笑)先に言って〜。先に言って!だったら早めに突っ込んだから。
松:ちょっもう1回いいですか?
滝:いや、ダメ!ダメ!時間ないからもう。
松:ありがとうございます。
滝:時間ないからね、もう。

滝:じゃちょっとね、今しっくりきてないのでね、あの〜最後に、え〜曲でね締めたいと思いますが。じゃあ、山本。
山:はい!
滝:え〜と、最後に曲をね、リクエストして。
山:はい。
滝:自分の一番好きな曲を、かけましょうか〜。
山:はい。
滝:それじゃあ、曲紹介、よろしくお願いしま〜す。
山:はい!では・・・曲紹介・・・「SAMURAI」!


滝:滝沢電波城、春のミステリースペシャル、オティ殺人事件。と言う訳で、二週に渡り新橋演舞場の楽屋からお送りしてきましたが、え〜まぁオティがね、え〜、まっ殺されてしまい、え〜犯人を捜してきましたが。結局ね、手がかりが見つかりませんでした。と言う訳でね、あの本当にもう残念なんですが、え〜、まっ自分たちの力じゃなんともなんないんでね。まぁ警察の方に力を借りて、頑張って、え〜見つけてもらおうかなと・・・え〜思いま・・・
ス:殿!殿!との〜!
滝:え?ど、どうした?どうした、どうした?
ス:わたくし、某ベックスにございます。
滝:おぉ、どうしたどうした?ま、今から警察にね・・・
ス:殿!
滝:なに?
ス:実はこれ〜、ドッキリなんでございます。
滝:え〜!?どういうこと?
オ:あの〜、殿・・・
滝:あれ?
オ:オティでございます。
滝:オティ〜!
オ:わたくし、生きておりますよ。
滝:うわぁ〜、だまされた〜。
ス、オ:ドッキリ大成功!

滝:やられたな〜これ。ドッキリなの?これ〜。ちくしょ〜!もういい大人が〜やめてよ〜。本当にね、オティ死んだかと思ったよ〜。ね〜もうすっかりドッキリにやられてしまいましたが、来週からはですね、気を取り直して、スタジオからお送りしていきたいと思います。そして、コーナーにもですね、メールください。普通のお頼りを紹介する談話室、たきゃ・・・(噛んだ!笑)普通のお頼りを紹介する談話室、滝沢アワー・・・(中略)
さぁ、と言う訳で、もう僕もね〜まんまとひっかかりましたけども、近藤Pにね。え〜と言う訳で、オティは死んでなかったと言うことなんで、ちょっと一安心で〜す。さぁと言う訳で、今週は新橋演舞場の楽屋からお送りしてきました。お相手は、滝沢秀明でした。また来週、ばいば〜い。


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